こんなとこにスウィーツベーカリー
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昨日から比べて、今日はまだマシそう・・・
昨日からウンを2回した。バンビは、ウンを、透明なポリ袋で掴み、モミモミ・・・
ナイ・・・(T_T)金具がない(T_T)まだ出ないか・・・と病院の時間になったから向かった。
昨日と同じ、光の治療を受ける。今日は薬の相談。先生は、犬用のサプリメント、コンドロイチン
コンドロイチンは、ネバネバした粘着物質である「ムコ多糖類」の主要な構成成分のひとつで、グルコサミノグルカンが生成分です。
人体においてはタンパク質と結合した「コンドロムコ蛋白」という形でからだの各所の支持や保護、栄養補給をする結合組織としての役目と抗炎症作用がありま す。しかし、体内での合成は成長期に限られているため、一般的に加齢に伴い、欠乏してしまう可能性が高いといわれています。と、内服薬(鎮痛剤&炎症を抑える錠剤のお薬)を出してくれた。これで後は、時間のある時に、光の治療をしにきて下さい。って。痛い思いをせずによかったぁ~。この日も、ウンに金具は見当たらなかった・・・(T_T)
椎間板ヘルニアが発生すると、足を引きずる、背中を触ったり抱こうとしたりすると痛がる、足がふらつく、ソファや階段などへの昇り降りを嫌がる、元気がなくなるなどの症状が現れ、放っておくと、神経が麻痺して半身不随になる恐れがあります。
犬種ではミニチュア・ダックスフンドが特に椎間板ヘルニアになりやすく、その他にビーグル、シーズー、ヨークシャー・テリア、トイ・プードル、柴犬、ペキニーズ、パグなどによく起こります。一般には5歳以降から発症しやすくなりますが、ミニチュア・ダックスフンドの場合、2歳頃から発症することがあります。
犬の椎間板ヘルニアは、跳んだり体をねじったりなどの激しい運動や、老化で骨がもろくなることで、頭部や胴体の重みを支える脊椎の、特にクッションの役割をする椎間板への負担が大きくなり損傷することで起こる病気です。椎間板が損傷すると、椎間板内部の髄核が飛び出して脊髄を圧迫するようになり、これが麻痺や痛みの原因となります。
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どうしたんやろ~寝起きやからかなぁ・・・?っと思って、しばらく様子を見ることにした。 おやつをあげても、ラムを呼んでも、何だかいつもと違う・・・???
彼に相談したら、心配しすぎやって!!と、バンビが過剰に心配しすぎてるかの様な言い方・・・(-_-;) こりゃおかしいぞ。 と、思い、銀行に行ったりする用事があったので、しぶしぶ出かけた。そしたら帰り際にやっぱり彼から電話があり、やっぱり病院連れてってあげたほうがいいかなぁ・・・って。
よし!帰ったら病院に!と思って家に着いたら、彼は家着。(-_-;)一緒に行く気ないやん(-_-;)心配しながらやってあげてない。ただでさえ駐車場が狭く大変なこと知ってるはずなのに_(._.)_
バンビはそそくさと病院に向かった。そして診察・・・まずは、問診、触診。やっぱり歩き方がおかしいのと元気がない様子。食欲はある。触診の時は先生がヘルニアかなぁ~と言いながら、背骨を触っていた。 すると丁度真ん中らへんで、 ギャイン!! と痛そうに鳴いた。 先生はおそらく、 椎間板ヘルニア だと言う。ヘルニアの説明を受けた。。。病状を①~⑤段階に分けると、ラムは①と②の間らしい。
①は痛みがある程度。 ②は、腰がフラつき始めている。 ③は、極度の痛みで歩くのがままならない程。 ④は、激痛で下半身が動かず。 ⑤は即手術で下半身マヒで不随になる可能性もあると言うこと。 ラムは、早期発見で薬の治療で様子を見ると言うことだった。そして、その薬も、2種類から選んでもらうと言われた。①はステロイドホルモン剤 ②は、鎮痛剤。 先生は、椎間板ヘルニアには①をお勧めします。と言われた。バンビは同時に、2つの出来事が頭を過ぎった。。。
まず、人間にも良く使われるステロイドが使い方によれば激薬だと、ステロイドホルモン剤にもっぱら詳しく知っていたこと。それを注射でラムに?!それほどのものなのか?鎮痛剤ではなぜいけないのか?と思ったこと。
もうひとつは、姉が飼っていたM・ダックスが、様子がおかしく、病院に連れてったら、ヘルニアだと診断され、注射を打たれて、帰宅後すぐに誤診で死んでしまったこと。本当は、●レプトスピラ(インターロガンス型・カニコーラ型。7種、8種に入っています)
細菌感染によって起こる病気で、野生動物(主にネズミ)から移ることが多いです。山、河、その他のアウトドアによくいくコは予防しておいた方がいいでしょう。いくつかの亜型がありますが、一般的にはインターロガンス型、カニコーラ型の2つが入っていることが多いです。
症状は嘔吐、下痢、腎炎、黄疸、死亡です。人畜共通伝染病であり、感染した犬の尿を通じて人も感染します。
だったのに、恐らく、誤診されたため、ステロイドホルモン剤を打ったのだろう・・・
と、言う2つの事がどうしても気になり、先生に話した。すると、ステロイドは、バンビさんが話した通り、正確に使えばとっても良く効くし安全なものだと。ヘルニアは神経が直で当たる為、激痛・・・痛みと同時に、神経の炎症に効いてくれると言う。もう一つの誤診の話おを聞いて先生もビックリしていた。
レントゲンも撮った。す・・すると・・・。まさか 胃の辺りにバネの形をした金具がハッキリ写っていた。(@_@)先生は、何か食べちゃいました??と。胃にあるのか、腸にあるのか残念ながらレントゲンだけだと分からない。それを調べるのには、胃カメラや、バリウム、内視鏡などが必要。いずれも、麻酔と言う負担がかかる。
バネは、ウンと一緒に定期的に出るものではないらしい。1ヶ月かかるときもあるし、5年でなければ出ない。。。
小さいものだが、尖った物なので、内臓を破ってしまえばまた手術になる。先生は金具が原因で調子が悪い症状ではないと思う。確実にとは言えませんが、金具で内臓を傷付けてるんなら、食欲不振、下痢、嘔吐などがあるはず・・と言う。
??????????待てよ???????ここでまさかの間違いを起こしてはならぬ。。【何で昔?笑】ヘルニアだと言ってステロイドを打つ。もし、金具が原因なら内臓が破れているのにステロイドを投与すると死んでしまう。
昔飼っていた雑種犬のリキとエルは、エンピツがダイスキだった。尖っているものをたくさん食べていた。?体の大きさこそは違うが?大概はウンと一緒に出るだろう??しかし、そうか、、、(~_~;)ラムはちッさいから、腸も細いのか・・・(-_-;)
だけども、もしものことを考え、鎮痛剤にすれば良いんだ。勿論、神経に直接効くステロイドよりは効きは悪いが、もし内臓が破れていたら、それを抑えるまでの効果は無い。だから、鎮痛剤にすれば、多少の炎症を抑えヘルニアの痛みは楽になるし、間違って死に至ることは無い。さらに内臓が原因だと、それもわかるじゃないのか?と話した。先生も納得してくれて、相談し、初めの1回は鎮痛剤にすることにした。
先生も、バンビさんは、こういった関係のお仕事なされてるんですか??と薬に詳しいバンビに驚いていたwwえっへん§^。^§【先生によったらめんどくさい患者ですが~それが何か??笑】
鎮痛剤を打ち、今度は光の治療。心臓マッサージのような機会から、ピカピカっと強い光が一定のリズムで出る機会だ。これは、人間の腰痛などにもすごく効きめがあるらしく、5分間あてるだけで、内からポカポカして肩こりなんかはすぐに治るみたい。それをラムは嫌がる様子は無く。半目でめちゃ気持ちよさそうに寝かけていました(^○^)これから5日間通って、光の治療、そして、薬の相談、様子を見ていくんだって(^.^)一安心。。。これから頑張ろうね♪
帰りには何だか元気になった様子♪車に携帯を置いてたから、病院に行って3時間、彼から心配だったんやろなww着信10回位。メールには【ごめん。】って。
バンビは今とにかく、ラムのウンから一刻も早く金具を出させよう!と思い、帰りにバナナを買って帰りました★
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以前から色んな物を試してるけど、この分野は、やっぱり高いものはそれなりに良い♪
キャンドルタイプも良いけど、手軽なのでコンセントに直接差し込むタイプが好きなんです(^.^)香りは・・・
生活の木で買ったコリアンダーやユーカリ、ラベンダー・・・
ホントに少ししか入ってなくて1瓶1500円・・(^_^;)普通に使ってたら3日でなくなる(;_;)真ん中に写っている2本はTHE BODY SHOPのもの♪で、ホワイトムスクと、スパウィズダム。一番左が、無印でティーツリー♪
今は、ボディーショップのスパウィズダムが一番のお気に入り♪(^.^)このシリーズは、他にマーッサージオイルも出ていてスゴーク良い香りです♪ティーツリーも好きですよ♪
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